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2005/12/31

大晦日の餅つき

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しかし大晦日は餅つきの人手としてアテにされているので倒れてる訳にもいかず、田舎にて餅つきの労働をいたしました。起きたら熱は下がっていたので、ほっとしましたよ。画像は3臼目~。これは2升なのでそうでもないですが1臼目は3升あったのでものすごく大変でしたよ。まあこれで今年も年が越せますね。この後恒例の「生餅にあんこをつけて」食べる昼食です。年に1度しか食べられない生餅~vvできたてはやっぱり美味しいのよねえ~おばあちゃん毎年ご苦労様です。あ、GWツアーの皆様、また来てね~と祖母が言ってました。お客さんが来ると張り合いがあるみたいです。来年も機会があれば是非ね!

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コメント

ああっ、なつかしい石臼ですね!去年はこれでお餅をおよばれして、ごちそうさまでした。
やはり、あんこにくぐらせるのね。
最近「もうトシだから、餅をつけないんですよ」という人(でも、せいぜい50代前半までの人だと思う)の書き込みを見て、「でも、おばあちゃん、餅ついてたな‥」と思ったのです。継続していると、できるものなんですね。今年もますますお元気で!!!

投稿: sue | 2006/01/05 16:49

ホント、おばあちゃんよくやるわーーと思いますよ。
長生きして欲しいです。
父なんか肩が痛いとかいって「もちねり」しか手伝わなかったのよ~~もうこれだから!
祖母も今年米寿を迎えるので、みんなで温泉でも行こうと言ってますーー

投稿: MASA | 2006/01/10 06:27

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